早朝、ニェネントくんがベッドに跳び乗ってきた気配で目覚めた。わたしの鼻に何か冷たいものが触れた感触があった。目を開けてみるとニェネントくんはわたしの顔のすぐ横にきていて、その顔がわたしにどアップで迫っていた。どうやらニェネントくんが自分の…
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